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我々は「全てはご高齢者の為に」の理念のもと、
古き良き時代の
「向こう三軒両隣」の想い、
すなわち、「ご家族になれなくてもお隣さんになれる」という
心根を持って、
日々の運営をしております。

お節介でも管理栄養士が
献立したお弁当は、
お客様が食べ残すことのない適量で「腹八分目、心は十分目」の想いを込めており、
お客様の健康寿命の伸長につなげる、そんな目的を持ったお弁当になっております。

お客様にとって究極(No.1)の食事はご家族が作った食事だと思います。
ご家族が心を込めて作った食事を超えることはできないでしょう。
だから我々の提供する食事は
No.2を目指しています。

ですが、それが為せない
お客様には我々しかいなく、
そんなお客様にとって、
唯一無二の存在(お隣さん)でありたい。
Only1の弁当でありたい。
と思っています。

これらの想いを持って、
今日もお客様に会いに行きます。

宅配クック123の
「3つのお節介」

宅配クック123の
「取り組み」の紹介

このようなお節介な取り組みを、北海道から沖縄まで全国300店舗超で行っています。
おかげさまでその取り組みは各自治体からもご評価をいただき、全国約280の行政から指定配食事業者として業務を委託されています。